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| 品川近視クリニックでのレーシック体験です。レーシックのきっかけから、気になる術後の経過まで詳しくお話します。 |
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7月28日。いよいよレーシックの手術当日。 手術は12:30からでしたが、1時間前には病院(品川近視クリニック まず手術費の支払からスタートです。料金ですが品川近視クリニック その後、術後使用する目薬の説明、術後帰宅まで着用する保護ネガネ、就寝時1週間使用する眼帯などんを受け取り、待つ事10分。 ここでもう一度視力検査と医師の診察です。昨日のデーターと比較して問題はないか?異常はないか?などを最終確認してもらい、またしばらく待つ。昨日の説明で心配・不安はないと思っていたのですが、やはり直前は緊張してました。 そして、ついに手術のスタートです。 名前を呼ばれ生年月日とフルネームを確認した後、移動です。 最初に薄暗い部屋に行き数種類の目薬をされます。5分ほどで移動です。 そこには医師、看護師総勢4名ほどのスタッフがいました。ベットに横になると、顔の前に機械が現れます。 ここで行われるのは『フラップ』の作成です。フラップとは角膜をの表面を薄く切り、蓋みたいな物を作ります。まずは眼球を固定する器具を付けられ、目の前には照明が見えます。医師から照明の真ん中を見ているように指示され待つ事30秒ほどで終了。えっ?終わり?って感じるほどあっという間でした。もちろん痛みはありません、フラップ作成中も医師から「順調で〜す」と言われ、緊張なく終了します。両目のフラップを作成したら移動です。 次に、いよいよレーザーを照射します。またベットに横になると、目の前に機械が現れます。フラップの時と同様にまず目を固定され、先程作成したフラップを開きます。 痛みはないですが、フラップを開かれる時は『あっ!今開いてる』って感覚はあります。 すると、先程とは違う照明が見え、真ん中を見ているよう指示されます。すると「ビーン」という機械音が聞こえ、多少焦げ臭くにおいます。 痛みはありません。両目共にレーザー照射後、フラップを元に戻し消毒して終了。 薄暗い部屋に行きしばらく休憩。目を開かないように言われしばらくすると医師の診察です。そこで問題なしと判断されたので、無事にレーシック終了となりました。
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